正解: -p 8080:3000docker runの-pは基本的にホスト側ポート:コンテナ側ポートの順に指定します。コンテナ内で3000番を待ち受けていて、ホストPCから8080番で見たいなら、8080:3000の対応にします。補足: Composeのportsも同じ考え方です。左右を逆にすると、意図したURLでアクセスできず原因調査に時間を使いがちです。A. -p 3000:8080: ホスト3000番からコンテナ8080番へ転送する意味になり、今回とは逆です。B. -p 8080: コンテナ側ポートだけの指定になり、ホスト側8080番固定とは限りません。C. -p 8080:3000: これが正解です。D. -p 3000: ホスト側ポートを明示しておらず、8080番でアクセスする設定ではありません。
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