正解は「副作用を書く」です。useMemoはレンダー中に計算結果を返すための仕組みであり、API通信やDOM操作のような副作用を書く場所ではありません。外部との同期や副作用はuseEffect、計算結果のキャッシュはuseMemo、と役割を分けます。useMemoはパフォーマンス上の必要がある場合に絞って使うのが基本です。https://study.ntorelabo.com/books/react-learning/08-use-memo
教科書へ直接移動
読みたい分野を選べます